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kanの気まぐれブログ
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「スペシャリスト2」上川さん出演



上川さん特別出演した草なぎ君主演の
「スペシャリスト2」が放送されました。

ツイートで「上川さんほんとよかった」
の声が多くて嬉しいの一言です。草なぎ君との面会シーンはほんと上川さんなのと思ってしまいました
いい役も悪い役も完璧に演じれるからやっぱり凄すぎです。


ちなみにツイートで草なぎ君上川さんの舞台を観覧してたそうですよ。

もし、「スペシャリスト」続編あるんなら上川さん出演してほしいです。
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「サヨナラの恋」オススメです



上川さんが出演した作品でラブストーリーのがあるのはかなり貴重なんですよね
docomoのBeeTVの作品の「サヨナラの恋」の森山役は上川さんのカッコ良さ全開ですね

レンタルで借りて見たんですが、なかなかDVDで販売していなくてようやく購入できました。

森山の口ぐせ

「悪くない」と言うんですがなんか響きがすきですね。余談ですがこの役時はパーマかかってましたよ

瀬奈さんに対して不器用ながらも好きで彼女の為に命を削ってまで曲を作ったとこなんかキュンキュンきちゃいます



是非見て欲しい作品です

「その日がくるまえに」完成試写会


NHK BSプレミアムで3月23日(日)、30(日)に前・後編で放送される「その日のまえに」の完成試写会が行われ、主演の佐々木蔵之介が出席した。



同作は重松清の同名小説をドラマ化したもの。余命を宣告された女性とその家族が、“遺す者”と“遺される者”というそれぞれの立場で、互いを思い合う姿を描く。健輔(佐々木)は、末期がんで余命1年と宣告された妻・和美(檀れい)の希望で、新婚時代に住んでいた町を訪れる。その後、和美は自分が亡くなる日のことを“その日”と呼ぶようになる。

妻が余命宣告をされ、悲しみ、とまどいながらも家族と向き合っていく主人公・原田健輔を演じた佐々木は、「僕はこの妻、檀れいさんと、子供二人に支えられて(演技が)できたと思います。最初に台本を読んだときは、読めないというか5分に1回泣けてしまうような話で、今までと違う気分で撮影に臨むような作品だなと感じました」と心境を明かした。また、「せりふがいいなって思ってて、そのまま読んだ瞬間のこの感覚のまま、そのまま伝えられればと。でも、なかなかそういうわけにはいかないですが、“何か”を大切にしたかった。その場や妻との空気、その時何が起こるか、子供たちに話したとき、子供たちの揺れる感情とかで芝居が変わると思うので、このままごっそりやりたいなと思うようなシナリオでしたね」と撮影時を振り返った。

さらに、「余命宣告をされて以降、妻のせりふが全て遺言になるんですよね。妻が話すことがすべて胸に刻まれていく。彼女が『こんなことをしたい』と言うと、それをかなえてあげようとか、彼女が“その日”を迎えるためにどうしたらいいのかを考える。余命宣告を受けることがなかったら、普通に日常を過ごすんですけど、全てが胸に刻み込まれていくので、一つ一つを集中して聞いてしまうんですよね」と感慨深げに語った。

最後に、「前編では“その日”を迎えるまでの話なんですけど、これは“その日”、そしてそのあとのことまで描かれています。後編の部分は光があります。それに向かって、“遺された者”たちが歩き出す作品になっています。これは突然宣告されたんですけど、事故で“その日”を迎える人もいる。この作品を見ていただいて、日々生きていく、日常を生きていくことの希望を見つけていただければと思います」とメッセージを送った。

201402240130000thumb.jpg




心に残る作品になりそうですね。蔵之介さんの演技期待しています

上川さん舞台初日

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女優の堀北真希と俳優の上川隆也が25日、東京・赤坂ACTシアターで、舞台『9days Queen~九日間の女王~』の公開舞台稽古を行った。



同作は、9日間で王位の座を奪われた実在の女王ジェーン・グレイの運命を描いた物語。厳格なプロテスタントとして育ったジェーンは、家庭教師のロジャーのもと、宮殿で貴族の教育を受ける。ジェーンを女王にしようと画策する周囲に押し切られて即位するが、メアリー1世に王位を奪還され――というストーリーで、舞台は3月16日まで同劇場で公演中。

報道陣の取材に応じたジェーン役の堀北は、稽古前に舞台のイギリスを訪ねており、「想像を巡らせながら演じることができるので、行って良かった」と刺激になったようで、「すごく良い舞台になるんじゃないかと思う。みなさんと一緒に明日から頑張りたい」と意気込みを。2010年の舞台『ジャンヌ・ダルク』に続いて、処刑された女性を演じるが、「前回は火あぶりで、今回は首を斬られる。1回1回全力で臨みたい」と淡々と心境を語り、「命を懸けて生きている人ばかりなので、共感できる人を見つけて頂ければ」とアピールした。

また、稽古場の雰囲気について、「すごく仲が良くて、温かな雰囲気。ムードメーカーは上川さん」と笑顔を見せると、ロジャー役の上川は、「何より揺るがない。みんなの安心感につながっている」と“座長”である堀北に信頼を寄せている様子。続けて、劇中での2人のラブシーンについて、「今ここで明かすのは……見てのお楽しみです」と笑みを浮かべつつ、「役柄を演じるにあたって、真正面から向き合っている姿がジェーンと重なる。そんな堀北さんの姿が見せ場です」とアピールすると、堀北は「ありがとうございます」と照れ笑いしていた。

上川さんは、舞台で何回も座長をしてきたので堀北さんをファローするところはさすがですねえ

舞台が終われば連ドラの撮影が始まりますねえ。めっちゃ楽しみです。

仲良しの2人

前のブログで蔵之介さんと亀ちゃんの仲良しぶりを書きましたが、最後にちらっと書きましたが上川さんと寺脇さんの仲良しの2人を書きたいと思います

まずは、上川さんですが仲良しは近江谷太朗さんです。上川さんとは苦楽を共に過ごした間柄で近江谷さんが先にキャラメルを退団されました。上川さんが主演した作品には出演していますよ。

上川さんが速攻ツッコミがでるのはキャラメルで近江谷さんがボケ倒していたからだと思いますよ~ごちでの岡村さんに対するツッコミは普段からできてるんですよね1番心許せる同性は近江谷さんでしょうね

そして、寺脇さんはみなさんご存知でしょうが岸谷五朗さんです。こちらの2人も劇団からの仲良しで地球ゴージャスを結成されたのですから。普段の会話は学生時代のノリの話をするようでいつも一緒にいたい間柄だそうですよ。地球ゴージャスの舞台を見たらわかるのですが芝居をしていても2人のシーンは大爆笑でして共演のモリクミさんが笑いがこらえきれないぐらい楽しいんですよ。

男性っていつまでも仲良しの人がいるからすごくうらやましいなあと思ってしまいます。

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